外で働かないマン

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外で働かないマン

新卒で入社した会社を半年で退職。第二新卒として働き出すも突然入院の事態から正社員登用見送りに。外で働かない、雇用関係を持たない働き方を模索してます。

待ち合わせってドキドキする。

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こんばんは。きゃんです。

 

タイトルのこと!私、待ち合わせが苦手です、というより異常にドキドキします(笑)待ち合わせ場所に先に着いて待ってるあの時間って無性にソワソワしませんか!?

 

カフェでコーヒー飲んでたら、そこにやってくるってパターンはもう最高にありがたいんですけど、大体駅や建物の前とか分かりやすい場所に立って待っとくパターンが多いです。

 

もうそうなると、1人でソワソワ。涼しい顔しながら、内心めっちゃドキドキです!

 

 

頭の中で、

いつ現れる?どの方面からやってくる?待ってる間音楽聴く?本読む?スマホいじる?第一声は何にする?

 

さあどうするううううううう。

ってなるんですよ。

(※特に一対一のとき。相手だけを見つけ出すあの感じ、どんなに仲良くても慣れなくて緊張します笑)

 

 

推測するに緊張するのは、この3つに集約されると言っても過言ではないでしょう!!

 

 

・予想していない方向から現れる恐怖への防御心

まずこれ。予想外のところからいきなり現れたら心臓キュッとなりません?もう腰抜けるレベルでヒヤっとします。驚きすぎてこわいってやつです。

 

この恐怖を逃れるために、自然と防御心が働くんでしょうね!どの方向から現れても動じないように予め頭の中でシミュレーションしておくことが、安心を得つつ、来たる時を待つ緊張感を高めてる気がします(笑)

 

 

・待ち時間の使い方の検討

何しながら待ってるかで見つけやすさと表情が変わると思っているので、結構気にしてしまいます。

 

スマホいじってると下向きで黙々ネット見たりするので、結構険しい顔してる気がして、相手から顔が見えづらい上にいきなり険しい顔で会うのはどうだろか。ただ待ち時間が長いときは時間潰せて便利だよなとか。

 

音楽は周囲を気にしつつ聴けるし、相手が現れたらスッとイヤホンを外して、内心バクバクしてるのに涼しい顔できちゃうなとか。

 

待ち時間の長さと、相手と会ったときの自分の表情を考えながらどうやって待つか自然に考える部分はドキドキ感に繋がると思うんですよね。

  

 

・第一声でのスタート演出

第一声から相手との共有時間がスタートすると思うと、どういうテンションで今日はこの人と居たいのかってことを考えちゃいます!相手との関係性もありますし!

 

「お、おう!」と控えめな感じでいくのか、

「やっほー」と元気な感じでいくのか、

「久しぶりー」と懐かしい感じでいくのか、

「あ」と相手に委ねる感じでいくのか、

 

こんな感じで、まだまだ色々なパターンが考えられるし、この第一声だけで相手との共有時間のスタートが演出できると思ってます!印象づけもできますよね!

 

こんなこと考えてたら当然緊張もしますよね(笑)

 

 

上記3つを自然と考えてるから、待ち合わせってドキドキするのかなって思いました!

待ち合わせのとき、どんな表情してたらいいのか未だに分からず、いつも挙動不審気味な私です(笑)

 

みなさんは待ち合わせって緊張しませんか!?ぜひ待ち合わせエピソード聞かせてくださいな!

 

 

では!